【サロンチェーン経営を科学する】

僕がなぜ?

研究団体やフランチャイジーを募集しているか?

それは、サロンチェーンとしてのビジョンを達成したいと強く思ったからです。

チェーンストアやフランチャイズといった言葉自体が誤解をされていると思い

「間違いだらけのチェーン化論」としてfacebookで投稿してきました。

お陰様で、「いいね」の投稿数が本日で、48万を超えたとFBからメッセージが届きました。

こんな堅い投稿にコメントや「いいね」どれだけ投稿の励みとなったことでしょうか。

今日の投稿の写真はチェーンストアのための必須単語1001というものです。

 

 

 

 

 

僕のfacebookフレンドによるプレゼントです。

その必須単語1001の序に書かれた言葉をご紹介します。

規模拡大の背景は、組織管理である。組織が仕事をするのである。

その組織を動かすには、共通の言葉が必要だ。

同時に、意思を正確に伝えるためには、言葉の意味が完全に共通でなければならない。

第二に、人類が終結した経験を、理論として能率的に学び、十分に活用するためには、やはり、

単語の意味するもの、正確に理解することである。

残念なことに、わが日本には、こうした前提で、流通業のために書かれた単語集、用語集が皆無だった。

、、、、、、。

僕は流通業のカインズホームの教育部長時代。

ペガサスクラブの定型・定期セミナー体系とその参考文献を新たな教育プログラムとして整備しました。

人財の育成(教育投資)こそが、最大の生存対策であり、競争対策であると信じているからです。

 

 

 

 

 

 

サロン業界では、今だチェーンストアに対する偏見や誤解が

蔓延していると思うのは僕の個人的な意見です。

「そこで・・・facebook上で情報を発信するだけでなく

チェーンサロン経営を共に科学する仲間を募ることにしました。

CUT ROOM BUSINESS METHOD SGARING (C.B.M.S)

そこではチェーンストアの基本を学んでいただくと共にカットルームで

実践している様々な手法を具体例を挙げながら紹介していきます。

カットルームビジネス メソッド シェアリング
C.B.M.S. ( CUT ROOM BUSINESS METHOD SHARING )
会費 月額10000円(税別)

C.B.M.S実践研究会についてのご質問、詳細につきましてはお問い合わせ下さい。

それぞれ素晴らしい経営をしていることは理解します。

しかしこれからを考えた場合、しっかりと知識として経営を科学し、

力を結集し知識を実践に移し大きなビジネスにチャレンジするのも一つのあり方ではないでしょうか。

 

フランチャイズ加盟にご興味ある方は
こちらより資料をダウンロード可能です。

お気軽にどうぞ!

 

あなたもカットルームカラーのオーナーになりませんか? カットルーム本部がサポートしますから安心! あなたの挑戦をお待ちしております。